ピドスコープで足の裏の写真を撮りました

5月6日(金)、今年度幼児部に入園・進級した子ども達の足の裏の写真を撮りました。
足の裏の写真を撮影するために、本園では『ピドスコープ』という機械を使用しています。
その機械を使うと、こんな形で写真を撮ることが出来るんですよ!
指が未接地の浮指や偏平足などの問題もこれで分かります。
毎日ぞうりを履いて生活していると、自然と足の指を使いますので、踏ん張る力が見に付いたり、足の形が徐々に改善されていくなど色々効果があります。
卒園時にも同じ機械を使って、写真を撮ります。どんな足の形になったのか、楽しみにして下さいね。